Hubble Inc.

契約書管理クラウドサービス「Hubble」を提供する株式会社Hubbleのnote。 …

Hubble Inc.

契約書管理クラウドサービス「Hubble」を提供する株式会社Hubbleのnote。 Hubbleで働くメンバーやチームや、働き方、プロダクトへの想いなど情報発信中!

マガジン

  • みんなのnote

    Hubbleの役員やメンバーのnoteを紹介します!

  • Hubbleで働く仲間たち

    Hubbleで働く仲間たちを紹介します。

  • Development Team

    Hubbleの開発組織を紹介します。

  • カルチャー紹介

    Hubbleで大切にしているカルチャーや働き方、福利厚生などをご紹介します。

  • Business Team

    Hubbleのビジネスサイドの組織についてご紹介します。

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みんなのnote

Hubbleの役員やメンバーのnoteを紹介します!

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  • 13本

採用担当に伝えたい、スマホでも活かせる写真を上手に撮る3つのコツ

こんにちは。Hubbleというスタートアップで人事を担当している、しらき(@naxano__)です。 普段はHubbleの人事として主に採用活動を行っているのですが、Hubbleに入社する前は一時期フォトグラファーとして働いていました。今も休日に撮影の仕事を行なったりもしています。 Hubbleでも撮影の業務をやることがちょこちょこあるのですが、採用業務においても撮影の経験が非常に生きております。そのため、このnoteでは採用担当の方々が知っておくとちょっと楽になる、撮影

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パイオニアユーザー募集!GPTで実現する契約書管理の完全自動化

皆さん、こんにちは。Hubble代表の早川です。 4月に「Hubble × GPT × 契約書管理」の特大リリースをしますので、先んじてご紹介です。 パイオニアユーザーとして先行的に使ってみてフィードバックしても良いよ!というユーザーの方がいらっしゃれば本機能のオプション料金を永年無料(2月末まで・限定10社・抽選→締め切りました)で提供しますので、ぜひお声がけください。 シェア頂くだけでも本当に嬉しいです。 機能概要締結後の契約書管理が完全に自動化する世界がやってきました

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契約書を入れるだけ! GPTで自動化する契約書管理 「Hubble mini」の開発秘話

はじめに2024年1月22日、私たちは新サービス「Hubble mini」を発表しました。Hubble miniは、「GPT-4を活用し締結後の契約書管理を自動化するクラウドサービス」です。 契約書の締結前から締結後まで一気通貫で管理できるクラウドサービス「Hubble」がなぜ新サービスを開発したのか? CLO酒井さんと話したので、その内容をnoteに書いてみました。 Hubble miniは顧客の声から生まれた(酒井)取材形式でプロダクト開発について話してみようとはじま

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日本版リーガルテック史〜2030年に向けて

【この記事は法務系 Advent Calendar 2023における22日目のエントリーです】 Yuichiro MORIさんからバトンを受けて、今年初参加させていただきます! 私は、2014年から弁護士としてキャリアをスタートさせ、2017年秋以降は「Hubble」というリーガルテックスタートアップを経営しております。 このnoteでは、「リーガルテック元年」と称された2019年からの丸5年を振り返り、これからを予想してみたいと思います。時代の変化が速すぎて、数年

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Hubbleで働く仲間たち

Hubbleで働く仲間たちを紹介します。

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  • 14本

インターン座談会|学生視点で見る、Hubbleインターンの魅力

Hubbleでは毎年長期インターンを募集しており、今年度(2023年度)も多方面で活躍してくれました。ぜひインターンメンバーの活躍を知ってもらえればと思い、Hubbleの3名のインターンを紹介します。 異分野で活躍する、3名のインターン生白木:皆さんがHubbleで普段どんな仕事をしているのか教えてください。 土屋:フィールドセールス(以下FS)のメンバーとして商談を行う傍ら、法学のバックグラウンドを活かし、社内の弁護士と共に電帳法関連業務を行っています。また過去には、イ

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法務の経験を活かして、"契約DX"推進のプロフェッショナルに

今回は、Hubbleのカスタマーサクセス(以下CS)チームで活躍する上村の社員インタビューです! HubbleのCSチームの特長は、メンバーの半数以上が法務経験者であること。上村もその一人で、前職ではHubbleを導入するプロジェクトを推進していた元Hubbleユーザーです。彼が法務からキャリアチェンジをしてHubbleのCSとして入社した理由について、詳しく話を聞いてみました。 元々は、リーガルテック導入を推進する法務担当ーー上村さんは法務経験者ということですが、これま

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技術への興味こそが最強のモチベーション。Hubbleフロントエンドエンジニアの思考

今回は創業期メンバーの1人・フロントエンドエンジニアの齋藤の社員インタビューです!2021年のインタビューを、現代版にリライトした内容でお届けしています。 「この人と働いたら面白そう」から始まったHubbleのエンジニア第一号――これまでのご経験と、今Hubbleで担当されていることについて教えてください。 フロントエンドエンジニアとして、2018年7月に入社し、Hubbleのエンジニア1号として、プロダクトローンチ前からチームに参加しています。 現在は、フロントエンド

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デジタルマーケの王になる!フリーランスから社員に転身して、Hubbleで目指すこと

今回はディレクター兼デザイナーとして活躍する藤田の社員インタビューです!元々は業務委託としてHubbleのデザインを支えてくれていた藤田。なぜ正社員へ切り替えたのか、なぜデザインだけでなくデジタル領域を支えるディレクターとなったのかを話してもらいました。 デザイナーから始めたキャリア。クリエイティブに留まらない領域へ――Hubbleへは当初業務委託でジョインされていたと思いますが、これまでのキャリアを教えてください。 短大でデザインを学び、新卒ではWeb販売代行事業を行う

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Development Team

Hubbleの開発組織を紹介します。

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  • 6本

Hubble PdM's Entrance Book

このnoteでは、Hubbleのプロダクトマネージャー(以下PdM)について、求人票には書ききれない魅力や特徴を紹介しています。 スタートアップで働くことに興味のある方、PdMとして経験・キャリアを積みたい方には、ぜひご一読いただきたい内容となっています。 ミッション:顧客に圧倒的な価値を届けて「プロダクト中心」でグロースするHubbleのプロダクト開発への意気込み Hubbleで大切だと考えているのは、世界最高峰のユーザー体験を顧客に提供したいと本気で思い、取り組むこ

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エンジニア対談|Rubyメインで開発していたバックエンドチームが、Goを導入してみたお話。

Hubbleのバックエンドエンジニアはこれまで、主にRubyを使用し、時折JavaやPythonでの開発も行ってきました。 そして昨年からはGoを使用した開発も始まりました。この変更はあるメンバーの提案によるものだそうです。今回はGoの導入を提案した中島と、バックエンドを現場から支えるCTOの藤井による対談をお届けします! Hubbleのバックエンドは、Rubyがメイン白木:まずはお互いの紹介をお願いします! 藤井:他己紹介にしようか!中島くんはリードエンジニアとして

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【Hubble×LAPRAS】エンジニア交流会について、両社CTOに突撃インタビュー🎤

LAPRASでは他社のエンジニアチームとの交流会を不定期に実施し、お互いの知見や悩みなどを共有することで、エンジニアの学びに繋げています。 今回は、LAPRASとエンジニア交流会を実施いただいた、Hubbleさんにお越しいただき、CTO同士でエンジニア組織やエンジニア同士の交流について語っていただきましたので、その様子をお届けします! <お話いただいた方> 現在のエンジニア組織について教えてください藤井さん:Hubbleは契約書管理のクラウドサービスを提供している会社で

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開発組織はOne Team。BizとDevが垣根を超えてコミュニケーションを取る理由

エンジニアとして働く上で、どのような開発体制が取られているのか、またエンジニア組織が何を大切にしているのかについて、多くの方が興味を持つことでしょう。 そこで、今回はCTOの藤井に、Hubbleの開発体制について聞いてみました。 専門性を伸ばし、自分の性格に合ったチームへ所属するーーHubbleのエンジニア組織の特徴を教えてください。 Hubbleの開発組織では、開発の専門領域(フロントエンド、バックエンド)で分けることはもちろんのこと、ビジネス領域(新規受注、顧客満足

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カルチャー紹介

Hubbleで大切にしているカルチャーや働き方、福利厚生などをご紹介します。

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  • 19本

【Purpose & Values Radio vol.2】圧倒的顧客理解を深めるためには?

Hubbleでは不定期に「Purpose & Values Radio」を実施しています。 第1回目では、取締役3人がPurposeをこの言葉にした理由や、どのような思いで策定したのかについて話してもらいました。 第2回目では、「圧倒的顧客理解」というValueの1つに焦点を当て、CEOの早川とCSチームマネージャー兼CCOの山下がそのテーマについて話しました。このnoteでは、その時の内容を書き起こしています。 圧倒的顧客理解を深めるための、4つの要素早川:「圧倒的顧

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Hubble公式noteの歩き方

2022年12月15日にHubbleの公式noteを立ち上げてから、1年と少しの時間が経ちました。時の流れは本当に早いものですね。 このnoteは、採用広報として会社やメンバーをより知ってもらうことを目的にスタートしました。ありがたいことに、採用活動のみならず、他の様々な場面での活躍も徐々に見え始めてきました。 記事の数が増えてきたので、この機会に「Hubble noteの歩き方」を改めてご紹介させていただきます! noteのコンセプトは「Purpose & Value

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FY23 下半期キックオフを開催しました!

Hubbleは年度が4月から始まるため、今月から下半期に突入しました。 昨年は9月末に上半期の締め会を行いましたが、今年は展示会の期間と重なったため、10月初めに下半期のキックオフを行いました! 通常、弊社では2/3程度のスタッフがリモートワークを行っていますが、この日は半年に一度の全社員が集まる日でした。アルバイトや業務委託の方も大集合し、オフィスはぎっしりと人で埋まりました。 FY23 上半期の振り返りまずはCEO 早川から、上半期の全社的な振り返りを。 しっかりと

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Hubbleのオンボーディング制度を紹介します!

Hubbleは法務領域のSaaSプロダクトという特性上、「専門知識がないけど大丈夫かな」「法務もSaaSも初めてなんだけど…」と、選考前後のタイミングでキャッチアップについてのご質問をいただきます。 結論、全然大丈夫! 入社したほとんどの社員は、法務や法律の専門知識がない状態で入社しています。そのため、入社後のオンボーディング期間でキャッチアップしています。 このnoteでは、Hubbleのオンボーディングではどのようなことを行っているのかご紹介します。 オンボーディ

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Business Team

Hubbleのビジネスサイドの組織についてご紹介します。

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  • 7本

ユーザー会に突撃!with Hubbleの裏側覗いてみた

Hubbleでは半期に1回、通称「with Hubble」と呼ばれるユーザー会を開催しています。第7回目のユーザー会は、2023年9月13日に行われました。このイベントにはHubbleをご利用中の約40名のユーザーの皆さまにご参加いただき、非常に素晴らしいひとときとなりました。 このnoteでは、第7回ユーザー会の舞台裏をご紹介させていただきます! なぜユーザー会・with Hubbleをやるのかユーザー会の目的は大きく2つ。 1つはユーザーの皆さまにもっとHubble

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はじめての展示会出展。大盛況だった舞台の裏側

このnoteでは、4月27日(木)・28日(金)に開催された『BIS (ビジネスIT & SaaS EXPO) 2023 – 未来をつくる IT総合展 -』に出展した時の準備の裏側をご紹介します! Hubbleでは過去に1度、展示会に出展したことがあります。しかし、その頃とメンバーも組織体制も変わり、今のチームになってからは初めての展示会です。 展示会への参加の目的は、リード獲得とHubbleの認知拡大のためです。そのため主導するチームはマーケティングチームなのですが、マ

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Hubble Inside Sales team's EntranceBook

このnoteでは、Hubbleのインサイドセールスチーム(以下IS)について、求人票には書ききれない魅力や特徴を紹介しています。 スタートアップで働くことに興味のある方、セールスとして経験・キャリアを積みたい方には、ぜひご一読いただきたい内容となっています。 業務内容商談を「作る」業務 お客様との電話やメールによる商談作成 チームメンバーのマネジメント、トレーニング、プロダクト・顧客理解の促進 外部ベンダーとの協業、マネジメント、トレーニング、プロダクト・顧客理解の

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BAO(Business Analytics & Operations)を立ち上げました!

Hubbleでは、The Modelをベースにビジネスサイドの組織を作っているのですが、今年から『Business Analytics & Operations(BAO)』というチームが新設されました! Hubbleならではのチームなので、このnoteではBAOが設立された背景や現在のミッションなどをお伝えします。そもそもThe Modelについて気になる方は、こちらのnoteをご覧ください。 BAOが立ち上がった背景BAOは、一言で表現すると『データをビジネスの武器にす

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