マガジンのカバー画像

Business Team

7
Hubbleのビジネスサイドの組織についてご紹介します。
運営しているクリエイター

#Hubble

ユーザー会に突撃!with Hubbleの裏側覗いてみた

Hubbleでは半期に1回、通称「with Hubble」と呼ばれるユーザー会を開催しています。第7回目のユーザー会は、2023年9月13日に行われました。このイベントにはHubbleをご利用中の約40名のユーザーの皆さまにご参加いただき、非常に素晴らしいひとときとなりました。 このnoteでは、第7回ユーザー会の舞台裏をご紹介させていただきます! なぜユーザー会・with Hubbleをやるのかユーザー会の目的は大きく2つ。 1つはユーザーの皆さまにもっとHubble

BAO(Business Analytics & Operations)を立ち上げました!

Hubbleでは、The Modelをベースにビジネスサイドの組織を作っているのですが、今年から『Business Analytics & Operations(BAO)』というチームが新設されました! Hubbleならではのチームなので、このnoteではBAOが設立された背景や現在のミッションなどをお伝えします。そもそもThe Modelについて気になる方は、こちらのnoteをご覧ください。 BAOが立ち上がった背景BAOは、一言で表現すると『データをビジネスの武器にす

Hubble Field Sales team's EntranceBook

このnoteでは、Hubbleのフィールドセールスチーム(以下FS)について、求人票には書ききれない魅力や特徴を紹介しています。 スタートアップで働くことに興味のある方、セールスとして経験・キャリアを積みたい方には、ぜひご一読いただきたい内容となっています。 業務内容スタートアップ〜エンタープライズまで、企業規模や業界問わず抱える豊富課題の深堀り 個別提案書の作成 個別提案書をもとに、深掘りした課題に対するソリューション提案 提案した際に先方担当者が社内で行う、稟議

The Model型をベースにした、Hubbleのビジネス組織を紹介します!

こんにちは! Hubble note編集部の白木です。 今回は面談時によく聞かれる、ビジネスサイドの組織についてお伝えさせていただきます!(プロダクトサイドについては、また後日。乞うご期待!) Hubbleのビジネスサイドは、The Model型をベースとした組織となっています。SaaSプロダクトを提供する企業にいる方であれば知ってる人も多いかもしれません。でも、Hubbleならではのチームもあったり、弊社に限らず組織についての考え方は企業により様々だと思います。 今回

継続率99.9%を実現した、HubbleのCSはどんなチーム?

SaaSプロダクトにおける重要な指標の1つに、Churn Rate(=解約率)があります。 HubbleのChurn Rate、昨年末時点での実績がなんと0.1%!手前味噌ですが驚異的な数値を叩き出してしまいました…!(BtoBのSaaSプロダクトにおける水準が2-3%なので、凄さが伝わると嬉しいです。) 開発チームが新機能開発や改善を進めてくれているのはもちろんのこと、実はCS(カスタマーサクセス)チームの活躍もChurn Rateの低さに大きく寄与しています。 この